2009年2月5日木曜日

Happy birthday for me!

きょうは実はわたしのBirthday!

異国の地でさぞかし寂しい誕生日だろうと思っていたら、ルームメイトが祝ってくれるというではありませんか!




外食にしようか家で作ろうかって事になったんだけどここ数日実習に行っていることもありずっと彼女が作ってくれていたので外食しかも日本食レストランに行くことにしました。




ここは、先日ブログで知り合ったSさんとランチをご一緒したお気に入りのお店です。


久しぶりに、銀鱈の焼き魚(酒粕付け)をたべおいしかった。あとはお寿司と刺身とあんきもを食べ二人でおなか一杯になりました。この日本食の店はweekdayなのに店に入りきらなくて客が並んで待っていました。少し行くのが遅かったらアウトだった。

一人できてカウンターに座り熱燗とすしをオーダーしている外人さんを何人かみてうれしくなりました。

ルームメイトは初挑戦のあんきもに感激していました。お酒があまり飲めないタイ人なのに冷酒をたくさん飲んでいて大丈夫だったかな?

店を後にして、ふたりでQFC(近所のスーパーマーケット)にいき、
アメリカのあまーいケーキを買いアパートで初チャレンジ。

あまーーー。

3種類買って見たけどどれも甘い。見た目よりはおいしいと感じたのだけど甘過ぎる。イチゴとブルーベリーののったのなんかは周りはチョコ。生クリークしか入っていない。えっ!少しはケーキスポンジ入れてよ。生クリーム大好きのうちの子供は喜びそうだけど。
ところで・・・
病院実習2日目の今日の話をしますね。


実習2日目の今日は、別のNsと一緒に3軒の患者さんの家に行きました。

きょうがお誕生日だって知らせたら訪問看護のNsがランチをごちそうしてくれました。
この地域では誰もが知っている宇和島屋という日本食スーパーマーケットのフードコートです。
たまたま訪問の合間に車で通ったのですが私が喜ぶと思い寄ってくれました。
そこで二人で韓国の焼き肉定食を食べました。
食後にもシュークリームをプレゼントしてくれるなど涙が出るくらいうれしかったわ。
こちらではbirthdayの人には特別な扱いをしてくれますね!

訪問先の患者さんにも話すと、心のこもった声でHappy birthday to you!といってもらえうれしかった!

今日訪問をした人はナーシングホームにいる人や自宅にいる人などいろいろで、しかも病状も
いろいろでした。

糖尿病の教育をしっかりする必要があるのに夫婦とも高齢で知識不足、技術不足をどうやってサポートしていくか苦労している、でもがんばっているNsの仕事ぶりをみることができました。このような状況は日本と同じなのですが指導する内容もフィジカルアセスメントも基礎がしっかりできて居るなあと感心しました。それから感染予防も徹底しています。これは見習わないとっておもいました。

Nsの話ではときにはケアのエビデンスを求める患者さんも居るようで(今日はそういうレベルの人はいなかった)、しっかり勉強していないと大変なようです。

永久にライセンスのある日本はクレイジーだといわれました。こちらはずっと継続教育をして試験を受けないとNsの資格を継続できないのです。考えたら人の命を扱う仕事なのだから当然なのですよね。
日本は甘い!

2009年2月4日水曜日

訪問看護実習

きょうから3日間は訪問看護の実習の予定です。

初日は、朝からスタッフミーティングに参加させていただきました。
英語のディスカッションはつらかったですー。まあ私は聞いていただけですけど。

ミーティングが終わり私は一人の方の仕事についてまわることになりました。
午前中はすべてデスクワークでしたね。
でも便利なデータベースとソフトウェアがあり患者さんの記録や処置を記録できいろいろな職種のスタッフ皆が共有できるようになっています。これは病院独自のもののようです。それからこのデータベースと患者情報データベースが連動していて担当医師(アメリカでは日本でいう、まちの開業医がそれぞれの担当医になっているといったシステムだと思います)やagencyのNsや連携職種との連携などにはこのデータベース上ですべてやりとりするようです。
でも記録は すべて自動化ではなく必要な記録は自分で文章を作成したりコピー&ペーストしています。
交換日記みたいにやりとりの経過がみれ経時的に記録されだれがいつ書いたのか短時間ですぐ把握できるし整理できています。

かなり仕事の効率や使い勝手を考えられて作られたシステムだと思いました。
しかもトレーニングや教育の機会を作っているようで ナースがみんな上手にソフトウェアを使いこなして居ます。

多少手間がかかる作業もあり、訪問に行くときには紙に出力が必要な部分もあり日本でも同じだなあと感じるところもありましたがかなりペーパーレスだしWeb上でうまく作業できるところは日本の訪問看護の現場よりずいぶん進んでいると思います。

午後からは、2件の訪問に行きました。
一件目はCOPD(Chronic Obstructive Pulmonary Disease:慢性閉塞生肺疾患) の女性、
二件目はMS(Multipul sclerosis:多発性硬化症)の男性を
訪問しました。

アメリカの家は大きいので驚きましたね。
それと、日本のように家族で住んでいるのではなく子供は独立するので一人で住んでいる患者さんも多くて自立せざるを得ない状況なので患者さんの自己管理教育が進むのでしょうね。

2009年2月3日火曜日

Veterans Affaires Hospital


きょうから、Veterans Affaires Hospitalに実習で、初日を終えました。

この病院は正式名は、Puget Sound Health Systems (http://www1.va.gov/pugetsound/)というそうです。全米には何箇所かあるのですがワシントン州ではシアトルとタコマにあるんですが数年前に合併したらしいです。(コスト削減が目的らしい)

ここは、軍人か退役軍人の医療だけを専門にしているアメリカ政府の病院で州の自治ではないそうです。従って、レストランでお食事してもショップで買い物しても州税(ワシントン州は8%)がかからないのです。大きいかも。
写真の建物がそうですが、これは正面玄関からとったのですがこの後ろにもっと建物がありとても大きいです。
病院を案内していただきましたが、なかに職員用のジムがありエクササイズができます。また、リハビリ用の患者さんプールがあり、学校のプールみたいにでかいです。驚きですね。
今日の予定で時間があいたので後日実習予定のTelehealth やTelecareをみせていただきました。さっそく私の関心領域の実際を見せていただき感激です。
全米の患者さんが対象なのでアラスカやハワイのひともいるそうです。
患者さんが自分で測定した血圧や血糖値がデバイスをとおしてサーバに蓄積されそれをもとに指導したりしています。デバイスが相当高そうで値段を聞いてみるとセットで一人2500ドルくらいかかるそうです。一人ひとり用意するのは大変では・・・というと一人の患者が数日入院したらもっとコストがかかるからこちらのほうが安いのよっていうことです。
そうよねー。高いもんね医療費が。
というわけで初日はこんな感じで過ぎました。


2009年2月2日月曜日

英語に対する幻想

わたしには、ずっと英語に対するコンプレックスがありました。
本来おしゃべりなわたしは、英語で会話する機会があるたびに自分の思っていることが思うように表現できずきっと無口でおとなしい人に見られているんだろうなと思うことが悔しかったし、もっと自由に表現できたらいろいろなことが聞けたりして楽しいだろうし知識が増えるだろうに・・・と思っていました。

英語や英会話を勉強しても、博士課程の時にたくさんの英語論文を読んでも、いざ会話すると中学生英語もすぐ出てこない  このような現象がいやでしたね。

まだこういうことを過去形にするほどうまく話せていないのですが・・・ こちらにきてわかったことは、まあ当たり前のことなのですが 英語をしゃべる人が賢いっていう幻想は捨ててよい! ということです。

あたりまえですが。
だって誰でも自分の国の言葉ですから普通にしゃべっているし、きっとそこに居たら言葉を覚えるし慣れるんだと思います。

わたしは自分が子育てしているときに子供が日本語を覚えていく過程を見ていて、 いまのわたしはそれとおんなじだなあとおもいます。 面白いエピソードがありました。

うちの子がやっと言葉を話し始めたこ2歳くらいのころの話です。
会話の中でうちの子が、「しかしながら・・・」っていったのです。

吹き出しました。

子供が使う表現じゃないですよね。親の私たちも使わない言葉です。

でもどこかできっと聞いたんでしょうね。

こういうときはこんな表現をするんだ、今度使おう! こんなかんじだったのでしょう。
いまのわたしがそうです。

それで使ってみて相手の反応が悪いとどっか間違っているんですよね(ははは!)

だからまたちょっと変えて使ってみるってかんじです。

それから、言いたいことがすぐ浮かばない!これよくあるんです。

こういう内容のことを話したい。でもすにに浮かばん、ああどんどん会話は進む、どうしよう!そういう場合は、焦らないで落ち着いて(これ、大事です!)違う表現を使ってみる。

だって伝わればよいのだから。正解もないのだし。

会話していて、相手の人には当然私の英語力が乏しいことはすぐばれるので、相手は私が発語するまでずっと目を見つめながらいつまでも待ってくれます。
でも発語しないと先へ進まないんです。

沈黙になる・・・
ですから沈黙が一番まずいわけで、 なんでもいいからとにかく伝えることが本当に大事だなって思います。 込み入った内容になると、単語を並べています(苦笑)。

でもみなさん親切なので推察してくれ、 こういうこと言いたいの?ってかんじで聞いてくれますね。

それから単語だけが浮かんでこない場合があります

落ち着けば知っている単語を使おうとしているだけなのに会話中はパーっと忘れちゃう。

念のためにポケットに電子辞書をしのばせています。
この留学前に購入した小さい電子辞書が便利です。
コンパクトなので会話までは翻訳できないけど、言葉を調べた際にその言葉を使った簡単な例文も載っています。それが時代遅れな英語でなさそうなので結構使えます。

メールを書くときにも重宝しています。

というわけで私も苦労しているわけです!!!

たった二ヶ月ちょっとの留学なんで英語に関してはそんなに上手になって日本に戻れるわけではないでしょうが、少しだけ前に進めるのかなって思っています。

でも英語はわかりやすく工夫された使いやすい言語だと思います。
金曜日に、イスラエル人の博士課程の学生に会いアドバイザーとともに彼女の研究についてディスカッションしました。

イスラエル人って英語ペラペラなんです。
公用語はヘブライ語で英語ではないそうです。
後で調べたんですが、 どうして公用語が英語でないイスラエルはそんなに英語ができる人が多いのかという理由に、大学ではすべて英語で学ぶからというのも書いてあったけど、多民族国家だったりするから共通言語を話す必要性が高くてそういう場合に英語が使われるからと書いてありました。

島国の単一民族である日本はこういう面でも必要性が低いから英語力がUpしないのだなあと思いました。

そうそう、きょうはアメリカはアメフトのスーパーボウルの試合がありました。(こちらでは視聴率46パーセントにもなるくらいアメリカ人の半分が熱狂してみる試合です)

昼間、モールにお買い物に行ってもひとがとっても少なく、スーパーマーケットもガラガラでした。

私も帰宅しよい場面だけ見ることができました。ピッツバーグカーディナルズが僅差で勝ちました。実は終了直前に劇的なトライをしたのです。すごかった。
ルールもあんまり分かっていないまま観ていたのだけどすごかった。

ルームメイトはピッツバーグにいたことがあるので応援しているほうのチームが勝ち大喜びしていました。

木曜日にCNNニュースのWeb版を見ていると、どうやら専門家らしき女性が(きっと医療関係か栄養士)「日曜日はfootballなのでいっぱいピザや空揚げ、スナック、コーラなどを買い込んで応援するでしょうが、ピザや空揚げなどには脂分が多くてカロリーが高いのでできたらずっと座ったままではなく応援するときには飛び跳ねたり大声を出しカロリーを消費しましょう」っていっているんです。

わたしはそうではなく「観戦するときにそういう食べ物を食べないようにすべきでしょ。」って言いたいですけどね。見ていて笑っちゃいました。

2009年2月1日日曜日

アルカイビーチとQueen Ann

きょうは、こちらは土曜日。日本は日曜ですよね。

きょうは、わたしの大学院時代の指導教官のお友達であるKさんが私を観光に連れて行ってくれました。

久しぶりにすっきり晴れたよいお天気です。景色の奇麗なところに連れて行ってもらいました。



アルカイビーチというイチローのいるマリナーズ本拠地であるセーフコフィールド球場の西の対岸にある半島です。ダウンタウンから車でほんの15分くらいのところです。ダウンタウンを正面に捉えることができるロケーションで本当に景色が素晴らしい。

とってものどかでのんびりできる場所でした。
水面の模様や波の音がとっても綺麗でしたね。
ビーチにはミニチュアの自由の女神があります。


昔、一人の若い男性が自由の女神が手にもっているトーチを壊したことから修繕し本物は美術館に行ってしまいコピーが置かれているそうです。


Kさんは「昔は手が届く高さだったのに随分高くしたのねー」といっておられました。




海岸は4kmにも及ぶ砂浜で芝生がありみんなお散歩していました。


ここで、コーヒーを飲みました。
White Chocolate Mochaにしたらおいしかったー。スターバックスもそうですがどこでもいろんな種類のコーヒーがあります。
このあと、近くの森を歩き、森林浴をしてクイーンアン・ヒルへ行きました。ここもとっても写真を撮るとよい場所だということもあり連れて行ってくれました。


あいにく、こちらの日系人にタコマ富士と呼ばれている富士山より高い山(標高4392m)であるマウントレーニエは雲で見えなかったけどもしこの写真のバックに見えていたら居たらそれはそれはすごい景色になるそうです。

見えなくてもこの景色に十分感動した私はそれを聞くととても残念・・・


それからこんな場所にも連れて行ってもらいました。船着き場です。ここから蟹漁などの漁船がでていくそうです。
この写真、雲の隙間からみえる夕日が水面にも反射して何ともアンニュイな風景ですよね。
絵みたい・・・
こんな景色を映せる目があり、生きている幸せを感じたなあ。




















2009年1月31日土曜日

大学の講義 セミナー

きょうはセミナーに参加してきました。

わたしは基本的にはVisiting Scholar(客員教員)の立場なので授業は受けていません。
研究しにいっているのですが、セミナーなどには参加しています。
今日も、アドバイザーが勧めてくれたセミナーに参加してきました。Web上にコンテンツを作る時のデザインとかユーザビリティなどに関する講義を受けに行きました。

行ったのはEngeneering、日本でいえば工学部の校舎です。私のような部外者も入れるセミナーだったのですがたぶん他の人の多くの人は学生で単位を取りに来ていたようです。

講師は、マイクロソフトの開発者でした。研究や仕事でWeb開発が必要になった場合のデザインとかユーザビリティについては私にも関係のある話でとっても興味があったのですが話の内容はOffice2003から2007になったことの開発のときの話とかどんなことをポイントにして開発することが必要かというベーシックな話だったのであんまり新鮮味はなかったかな。

最もどこまで聞き取れているのかはとっても疑問なのですが、パワーポイントつきだったので大体わかったつもりです。

講師の方は、最近はPCがどんどん小型化(こちらではi phoneが大人気)になるので、見せるスペースを効率よくしないといけないからかなりOffice2007になって洗練されたって言っていました。
わたしは最初は2007は使いにくいなあと思ったけどね。

慣れの問題もあるし私の頭が固いせいかいまだに「あのツールバーどこにいったかな?」とかはしょっちゅうです。一回失敗したら覚えればよいのにまた「どこいったかな?」とか探しています。

そういうときはその現象をそのまま検索しています。たとえば「検索」ツールバーが2003から2007になり場所が変わって困りました。そういうときはYahooなどの検索バーに「検索 ツール」とかって入れると誰かが回答してくれているサイトにたどりつけます。

話を戻して

でも開発の課題は、小さいPCが増える一方で大きいのも馬鹿みたいに大きくなっているという二極化がある状態なのでカスタマイズには頭を悩ませるところだっていっていました。(たぶんちゃんと聞きとれていたらですが)

それから、

こちらはマイクロソフトの本拠地(本社)がレッドモントという隣町にあるんですよ。このこともこちらに来てから知りました。カリフォルニア州のシリコンバレーやこのシアトルにマイクロソフトのブレインは集まっているそうです。
ビル・ゲイツもここに住んでいるとか。 もともとシアトル生まれらしいわ。
だからマイクロソフト関連の人がUWの講義に来ることは多いし、この前はその関連会社の社長さんの講義を聴きました。

こちらの授業ってみんな手を挙げてたくさん質問するし、先生も学生にすぐ質問する。わたしは目を合わさないようにしていました(笑)。
こういう学生はやる気ないと思われるのでしょう。

どんな質問したっていいし、なんでも質問したり答えたりしたらとりあえずやる気を買ってもらえるようです。

このほうが先生は楽なのかな?聞きたくないことも聞いてきそうな気もするしうっとおしい時もあるだろうけど、授業自体は楽しいものになるよね。

2009年1月30日金曜日

クレジットカード社会

アメリカはクレジットカード社会だって聞いていたけど本当にそう思います。現金はそのうちなくなるんじゃないかしら。
だって道端の15分しか止められないパーキングエリアに車を止めて2ドル程度の駐車料金を支払うときや公衆電話にもクレジットカードが使える。

こちらに住んでいる人はお財布の中身はせいぜい20ドルくらいはいっているだけですって。40ドル持っていたらお金持ち。
100ドル札なんて何十年見たことないとかいっている人もいます。

私の場合、円からドルに換える時にパックで購入したからsmall からlargeな moneyまで全部入っている。親切でとても助かるmoneyだけど100ドル札はいらないかも。
使えそうなちょっと高めなお店で両替代りに交換するしかない。

もう一つさっきルームメイトから聞いた話だけど、こちらの人のクレジットカード支払いに自動引き落としを選択している人は少ないらしい。
だから振り込んで支払っているらしい。めんどくさっ!
しかも一日支払い期限を遅延すると30ドル支払うペナルティがあるらしい。
でもこれは一日だけだと電話で交渉してちゃらにしてくれるらしい。経験したルームメイトが言っていました。

でもなんで面倒くさいのに毎回の支払にして、自動引き落としにしないのかと聞いてみたら
カードが盗まれたりして他人に使わわれたら困るからというけど、請求が来るのは自分にだし、
カード会社もそのための保険にははいっていると思うので私はその答にも納得できなかったよ。

オンラインで支払うだけだから、
支払期日を覚えておいたらよいだけだから、
と主張しており、面倒くさくないらしい。

わからん・・・

まあ自分がその月にいくら使ったか自覚できてよいかもしれない。
日本で、こちらに来る準備をしているときに「いくらの現金を持参しよう」と悩んでいると夫に「絶対必要ないから!」
と口酸っぱくいわれたけど
日本人根性で「お金を持たないことへの不安」を払拭できず持参してしまった。
まあ円高の恩恵を受けているから、持ち帰り円安になってしまったら使おうと思う。

円高のおかげでいつも 「ドル×90円」くらいのレートでお買い物できちゃう。
高い燃油サーチャージを払ってこちらに来たのだから取り戻しはさせてもらうつもり!